ジェルザーク戦、魔戦の立ち回り | ドラクエ10 攻略の虎

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ジェルザーク戦、魔戦の立ち回り

基本的な立ち回り

魔戦の主な役割は、ジェルザークの壁と行動誘発です。
密着に近い距離で立ち、たまに押して抜けないか確認するようにしましょう。

魔弾誘導

自分にタゲが向いていることを確認したらジェルザークの側面に移動して攻撃を誘導。
うまく魔弾を誘導できれば魔法使いが安全に攻撃できます。

後衛タゲの場合

12~13秒で後衛が当たりに来る or 壁外し ⇒ タゲに攻撃 ⇒ 反撃誘発(威風か地砕の計) ⇒ 壁に戻る
が基本の立ち回り。壁に戻る際は魔法使いの位置を確認しましょう。

※タゲが当たりに来るのが基本です。壁外しは陣近くでエンドを迎えそうになった場合に使用。
※壁中はジャンプできないので、壁中にハザードに当たるのは仕方ないです。
※壁中の持ち替えは抜けるのでNG。

壁開始からの秒数は必ず数える

後衛が必ずしも当たりに来てくれるとは限りません。
魔戦は必ず壁開始からの秒数をカウントし、後衛が当たりに来る気配がなければ12~13秒で壁外し、サンドイッチ状態でもツッコミ回避の準備はしておきましょう。
※秒数は左上のカウンターで確認すればOK。

攻撃の避け方

ジェルザークが立ち止まっているときは少し移動して自分にタゲが向いているか確認しつつ、真正面より少し横にずれて待機。※真正面だと威風が避け辛いため。
コマンドはツッコミに合わせておきましょう。

○威風 ⇒ 回避 or やいばのぼうぎょ
○禍々しきはどう ⇒ 回避
○おぞましき禍唱 ⇒ ツッコミ
○ブレス ⇒ やいばのぼうぎょ
○爆裂の計 ⇒ やいばのぼうぎょ
○翠光魔弾 ⇒ 横移動
○迅雷の計 ⇒ ツッコミ
○おぞましいおたけび ⇒ ツッコミ
○翠将の喝破 ⇒ ツッコミ
○地砕の計 ⇒ ツッコミ
○ジェルトラップ ⇒ 壁中ならやいばのぼうぎょ

※回避は必ずジャンプしながら
※威風はタイミングが難しいため、慣れるまではやいばのぼうぎょでも良いです。

威風と禍々しきはどうの避け方


威風は横に移動し、ひざの外側辺りを押すことで回避できます。
タイミングがかなりシビアなので慣れが必要です。

禍々しきはどうは回り込むことで回避できますが、こちらは比較的簡単に回避できます。

壁に戻らずコマンドを使用するのはNG

威風や禍々しきはどうを回避後、壁に戻らずコマンドを使用してしまうと壁抜けします。
必ず壁に戻ることを優先しましょう。

状況別の行動例

【ジェルザークが止まっている】
○コマンドをツッコミかやいばのぼうぎょに合わせて回避準備と誘導。

【2行動目のあと(黄色以降は3行動目のあと)】
○マジックアロー
○フォースブレイク
○クロックチャージ
○心頭滅却


【ジェルザークが歩き出した】
○マジックアロー
○フォースブレイク
○クロックチャージ
○心頭滅却
○弓聖の守り星
○マジックルーレット

※秒数を確認しつつコマンド選択。

【リミットボルケーノ時】
○フォースブレイク
○MPパサー
○マジックルーレット
○心頭滅却
○弓聖の守り星
○さみだれうち
○不死鳥天舞
○超はやぶさ斬り
※無理に持ち替える必要はありません

リミットボルケーノ遅延

リミットボルケーノはHP黄、赤になった時点で、対象を指定して使用する行動です。
このとき、大号令と同様に近くにいた対象者が離れることで発動までの時間を遅延させることができます。
ボルケーノキャンセルのダメージカウントは対象を指定した時点(本決定時)から始まっています。

つまり、ボルケーノを発動しようと対象者を追いかけている間に攻撃したダメージもカウントされるわけです。この方法を使えばボルケーノキャンセルまでの時間を伸ばすことが可能です。
ただしエンドまで引っ張ってしまうとボルケーノ自体がキャンセルされてしまうため、必ず引っ張り切らずに当たりに行くようにしましょう。



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